赤坂教室の全国規模のWEB展のご案内
2020年 05月 09日
このご案内は全ての私の教室の生徒さんたちが参加可能です。横浜、神田、自由が丘、大阪教室、オンラインゼミ の方々が対象になりますただしこの件に関して赤坂は完全ノータッチです。以下に記載しております横浜水曜24クラス成見さん宛てに質問そのほかのお問い合わせをお願いします。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー新型コロナウィルスが猛威を振るっています。今の状況は世界中が目に見えないゲリラと戦う戦争状態の様です。まさに危機的な状況ですね。しかし、ものは考えようで危機はチャンスとも言えます。コロナ前、コロナ後では世の中を支配してきた規範や枠組みが大きく変わることと思います。見る景色がまるで変ってしまうかもしれません。いわゆるパラダイムシフトが起きる時です。危機をチャンスに変えるためには新たな挑戦を必要とします。CrisisイコールChance。ChanceとChangeは一文字違い。そのためにはChallengeが必要。4Cです。残念ながら2020年赤坂孝史教室展は中止となりましたが、これを絶好のチャンスと捉えなし、発想を変えると、従来関東の生徒に限られていた地理的制約をきれいに取っ払い、関西はもちろん、オンラインゼミ会員も含めた全国規模の「赤坂孝史教室オンライン展」を思い付くことが出来ました。赤坂先生に下記のお願いと提案をさせていただきましたところ、オンラインゼミの添削で大変お忙しい中、お受けしていただきました・。「新型コロナウィルスごときに負けないぞ。」「知恵を絞って新たな作品発表の場を作り出すぞ。」「みんなが苦しいときだからこそ良い絵をたくさん出品し、世の中を元気づけるぞ。」という意気込みで、極力多くの生徒さん、オンラインゼミ会員の皆さんが参加・出品していただけたら嬉しいです。なお、皆様のオンライン環境、取り組む意識も異なることから、参加は自由とし、決して強制する性質のものではありません。ですが、むしろ今までオンラインやネット化に及び腰だった方々が、敢然と新しいことにチャレンジする絶好の機会だと思います。お子さんやお孫さんたちに聞くと、喜んで教えてくれると思います。絵の仲間にお聞きするのも良いですね。知恵を出し合って挑戦してみましょう。この件に関しての質問などの返信は成見まで。上大岡教室 水曜24 成見この件についての詳細なサイトは以下です
1.名称:仮称「赤坂孝史教室オンライン展」
2.内容:オンライン上で実施する。
3.媒体:赤坂先生のブログ「赤坂孝史の水彩画」
出品数次第でサブ媒体としてインスタグラム上に「#赤坂孝史教室生徒オンライン展」も検討する。
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実施要綱(案)
1. 期間: 2020年7月1日展示開始。終了はなし。サブ媒体も同じ。
2. 出品者: 赤坂教室生徒(上大岡、神田、自由が丘、大阪など。)、オンラインゼミ会員。
出品は各人の自由とし、強制するものではありません。
3. 作品: 透明水彩画、一人1点、4~6号。
自由課題(赤坂教室での課題は不可)作品の先生による事前チェックは多忙のためお受け出来ません。
4. 応募期間:2020年6月1日-20日
5. 呼びかけ:先生からEメール、ブログで。
6. 提出方法:Eメールにて作品の画像添付。額装不要。
必須記入「作者名、作品名(11文字以内)、号数」及び連絡先(電話、メール)
自由記入(インスタグラムアカウント、Facebookアカウント)
7. 応募先: 投稿専用Eメールj-narumi@ug.netyou.jp 連絡先:Tel.045-580-1625 成見(大澤)
作品サイズ他、記入内容、などをチェック整理して先生に転送。
8. 出品料: なし。
9. 作品アップ:赤坂先生にお願いする。
by akasakatakashi
| 2020-05-09 14:47
| 教室
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